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THE STONE ROSES for bonjour records Official S/S Tee ザ・ストーン・ローゼズ オフィシャル Tシャツ
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THE STONE ROSES for bonjour records Official S/S Tee
イギリス出身のロックバンド「The Stone Roses」と「bonjour records」のオフィシャルTシャツ全2型が登場。
伝説の野外コンサート『SPIKE ISLAND』の会場で販売されたTシャツをフォトグラファー ケヴィン・カミンズ(Kevin Cummins)協力のもと現代的に再構成したモデルに加え、90年代のライブ会場で販売されていたTシャツをベースにしたアイテムを展開。
バックには「bonjour records」のロゴをあしらった特別仕様です。
オンス:6.2
【The Stone Roses(ザ・ストーン・ローゼス)】
1983年、Ian Brown(イアン・ブラウン)と幼馴染の John Squire(ジョン・スクアイア)により、イギリス・マンチェスターにて結成されたロックバンド。
バンド自体は1989年の『The Stone Roses』、1994年『Second Coming』の 2枚のスタジオアルバムを発表後、1996年に解散。
2011年10月18日に再結成されることが正式発表。
2012年6月29日から 3日間、ヒートンパークにてライブを実施し、合計 22万人を集めた。
Happy Mondays(ハッピー・マンデーズ)、New Order(ニュー・オーダー)、The Charlatans(ザ・シャーラタンズ)などとともに、1980年代後半から1990年前後にかけて、いわゆる「マッドチェスター」ムーヴメントを牽引した。
【Kevin Cummins(ケヴィン・カミンズ)】
音楽写真家としてマンチェスターという街の空気感、そして英国音楽の真髄をフィルムに定着させたレジェンド。
1953年マンチェスターに生まれたカミンズは、パンク前夜からその街の変遷を記録し続けてきた。
特にポスト・パンクの象徴である Joy Division(ジョイ・ディヴィジョン)との仕事は、音楽史における
ビジュアルのあり方を決定づけた。
雪の降るエドス・ブリッジで佇む 4人の写真は、彼らの孤独でストイックなサウンドを完璧に視覚化した、まさに「時代を象徴する一枚」。
NME(New Musical Express)の専属カメラマンとして、以下のアーティスト達をメインに 25年以上にわたり最前線でシャッターを切り続けた。
マッドチェスターの狂乱「ハッピー・マンデーズ」や「ザ・ストーン・ローゼズ」、ブリットポップの台頭「オアシス」や「ブラー」、パルプ伝説のポートレート「デヴィッド・ボウイ」「パティ・スミス」「ミック・ジャガー」。
現在はロンドンを拠点に活動してるが、マンチェスターへの深い愛や、街のルーツを忘れない姿勢は、今もなお多くの若手写真家に影響を与え続けている。
お届け時期:
2026年9月中旬頃